

静岡新聞に、当団出演「0歳から楽しむ!わくわくオーケストラ教室」の取材記事が掲載されました
2026年6月16日(火)静岡新聞10面に、当団が出演した「0歳から楽しむ!わくわくオーケストラ教室(主催:静岡市)」について、取材記事が掲載されました。


ヤマハPRESENTS 名曲クラシックコンサート|キンボー・イシイ メッセージ動画公開
2026年8月21日(金)、アクトシティ浜松 中ホールで開催する「ヤマハ PRESENTS 名曲クラシックコンサート」に向けて、指揮者のキンボー・イシイさんから、メッセージ動画が届きました。
今回の映像も、キンボー・イシイ自ら撮影・編集。
公演で演奏する作品の魅力をわかりやすく紹介しながら、思わずクスッと笑ってしまう場面も満載です。
プロコフィエフ《交響曲第1番「古典」》、ストラヴィンスキー《火の鳥》など、今回のプログラムにまつわる“ロシアン・フレーバー”あふれる映像をぜひお楽しみください。
ぜひ動画をご覧いただき、公演にご期待ください。


静岡新聞に、当団出演「ふじ少年少女芸術劇場 小学生招待コンサート」の取材記事が掲載されました
2026年6月12日(金)静岡新聞17面に、当団が出演した「ふじ少年少女芸術劇場 小学生招待コンサート(主催:公益財団法人富士市文化振興財団)」について、取材記事が掲載されました。


S-Wave ラジオ番組「富士山静岡交響楽団コンサート」 6/2(火) 20:00~ 常務理事 大野順二、事務局岡村愛が出演
6月3日(火)20:00より放送の「S-Wave SELECT 富士山静岡交響楽団コンサート」では、昨年9月の放送に続き、富士山静岡交響楽団 常務理事の大野順二が出演します。
番組では、大野が静岡で過ごした1年を振り返るほか、ベートーヴェンの交響曲第6番「田園」の魅力や、オーケストラを支えるスタッフの仕事についてお話しします。
また、事業担当の岡村愛も出演し、演奏会に欠かせない「ライブラリアン」の役割をご紹介。普段はなかなか知ることのできない、オーケストラ運営の舞台裏にも迫ります。
番組内では、静響初のCDに収録されたベートーヴェン「田園」の演奏や、高関健指揮・第135回定期演奏会よりチャイコフスキー《交響曲第4番》の演奏もお楽しみいただけます。
さらに、大野から今後の演奏会の聴きどころもご紹介します。
ぜひお聴きください。
放送日時:6月3日(火)20:00~21:00
放送局:S-Wave(76.9MHz)
聴取エリア:静岡市主要部、焼津市、藤枝市、富士市の一部
インターネット聴取:https://s-wave769.jp


楽団員のおすすめのコンサートを動画で紹介中
楽団員が今年度のおすすめのコンサートを厳選、ご紹介する動画をYoutubeチャンネルで公開しています。ショート動画ですので、チャンネル登録してお気軽にご覧ください。


第136回定期演奏会|イリヤ・ラシュコフスキー メッセージ動画公開
2026年6月27日(土) 静岡、28日(日) 浜松開催する「富士山静岡交響楽団 第136回定期演奏会」に向けて、ピアニストのイリヤ・ラシュコフスキーさんからメッセージ動画が届きました。
「浜松は私にとって特別な街」
2012年第8回浜松国際ピアノコンクール優勝から14年――再び浜松、そして新たに静岡の地へ。
ベートーヴェン《ピアノ協奏曲 第5番「皇帝」》に込める想い、そして浜松・静岡への特別な想いを語ってくださいました。
ぜひ動画をご覧いただき、静岡と浜松の会場でお聴きください。


「ぶらあぼONLINE」特集〈現場のプロが推す!間違いないオーケストラコンサート〉に、第137回定期演奏会が掲載されました
クラシック音楽情報サイト「ぶらあぼONLINE」にて、日本オーケストラ連盟企画〈現場のプロが推す!間違いないオーケストラコンサート〉の記事が公開され、富士山静岡交響楽団 第137回定期演奏会が紹介されました。
記事では、富士山静岡交響楽団 常務理事・大野順二が、指揮・尾高忠明によるベートーヴェン交響曲第6番《田園》、第5番《運命》という名作プログラムとともに、公演の魅力について紹介しています。


「ぶらあぼ」最新号に第136回・第137回定期演奏会について紹介記事が掲載されました
クラシック音楽情報誌「ぶらあぼ」2026年5月号(2026年4月18日発行)内64ページにて、6月27日(土) ・28日(日)開催「第136回定期演奏会」、7月25日(土)開催「第137回定期演奏会」の紹介記事が掲載されました。

